現代では、エイズやインフルエンザ
時代とともに新しく発生する病原体(ウィルス)があります
そして医学の発展とともに、一つの病原体が撲滅されると
今度はまた新しい病原体が発生します
彼らも生き残るためにサバイバル作戦を立てているかのように見えます
ではそれらの病原体やウィルスに作用しているのは一体何かというと、
信じがたいかもしれませんが、実は「霊」なのです
そして、風邪やインフルエンザなどのウィルスが蔓延するのも
霊の憑依と全く同じ原理なのです。
風邪を引いている人やせきをしている人に会ったとき
頭がモワッととして、しばらくすると自分もゴホゴホとせきをし始めた
という経験のある人も多いと思います
これは霊的に見て完全に憑依と同じ現象なのです
つまり風邪やインフルエンザを引き起こしているのは、霊なのです
その霊とは一体何の霊なのでしょうか
実は「虫」なのです
秋の虫たちは急速に冷え込むと死んでしまいます
通常はそのあたりからから、風邪やインフルエンザが流行し始めます
成仏していない虫たちは、浮遊霊となって集団になって固まり
空中にフワフワ浮いています
もともとのウィルスにそうした霊が加わって
伝染していくのです
ウィルス自体は1年中生きているのに
冬になったら急激に広がっていく原因には
ウィルスが、この虫の霊的作用を受けて、急速に勢力が増大するからなのです
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