第2の処方箋は
世の中には、自分の協力者が満ち溢(あふ)れている
世の中の人々は、潜在的協力者としてとして存在している
と考えることです
世の中には、
声をかければ自分を助けてくれる人がたくさんいるのだ
何かきっかけがあって、
私の方が心を開きさえすれば、
協力者になってくれる
潜在的協力者ばかりなのだという見方を
意図的に持つことが大切です
反対に、他の人はいつも私を罰しようとしている
私を害そうとしている
隙(すき)を見て私の悪口を言おうとしている
などと思っていたのでは
いつまでも未来が開けることはありません
【日記の最新記事】

